音声発信のコツ満載!気づき書店Voicyエピソード0を収録してみた

音声発信のコツ満載!気づき書店Voicyエピソード0を収録してみた

Voicyに応募する気づき書店、どんな番組に?

Voicyに応募する上で、大切なのは「どんな番組にするか?」です。
Voicyに限らず、音声発信をする上でもまず考える部分です。
気づき書店の場合は、YouTubeチャンネル気づき書店を始めていることもあり
コンセプトは決まっていました。

コンセプトが決まったら、番組の構成です!

  • タイトルコールを言うか?(オールナイトニッポン的な)
  • トラックを細かく分けるか?
  • 1回の配信を何トラックにするか?
  • 配信頻度は?

自分の思い描いた番組にするととにも
リスナー層も意識することが大切です。
Voicyの場合は、短い配信が好まれるため、私は7分と言う時間設定をしました。
しかし、長い配信時間でも人気のチャンネルトレインタイムもあります。
構成だけに、あーせいこうせいと言われずに決定するのが大切ってね

実際に収録してみよう!気づき書店エピソード0

さあ!悩むよりやってみよう!
初速が早いでおなじみのパパニュースの出番です。
実際に、 ITパパニュースの中でエピソード0を収録してみました。
どんな風に仕上がったかは、ITパパニュースの音声でお楽しみください。

Voiyc毎日配信のコツは「コボちゃん」

毎日配信が1200回を超えると「毎日配信するコツは?」と聞かれますので、
気づき書店のお二人にもお伝えしました。それは・・・
「毎日、短く」

配信が重荷になってしまうと毎日続けられません。
毎日、亀の甲羅を背負って牛乳配達できませんよね?(by ドラゴンボール)

負担にならないために「短く」がポイントになります。
始めたばかりの時は「あれも言いたい!」「これも言いたい!」と
わがままボディになりがちです。

ひとつ足らぬが家庭の味というじゃありませんか
あれ?もう終わり?もっと聞きたいとリスナーに思わせるために
1回の配信で全てを出し切らないことです。

「コボちゃん」作戦、音声配信以外にもお試しください

コボちゃんだけに、想いがこぼれましたってね

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